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ドクターは今がお買い得品 |

わかりやすく苦手の攻略がかいてあります。オススメです(^^)色々なタイプの子供さんが登場。子供が読み易く、自分の事が理解でき、対策も記載されているので良い本だと思います。

コチラですっ!

2017年01月20日 ランキング上位商品↑

ドクターはるえ先生とドクターMの苦手攻略大作戦 [ 金子晴恵 ]

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「これ!僕のこと?」と言いながら眺めています。例えば、ソーシャルスキルでは(長所)とっても真面目で正義感が強い(短所)ふざけられると我慢できないという感じの長所・短所をいくつか紹介しています。こういう子供にわかりやすい、勇気づけてくれるような本が増えてくれるといいなと思います。。中学1年の娘に本を見せてみましたが、「わー!解りやすい!!」と一気に30分もかからずに1冊を読んでました。家族・自分、一度読んでいただきたいと思える本と感じています。自閉症アスペルガー症候群の当事者にオススメです。中身もモノクロで絵柄も可愛く!子供が自分で読んでも理解できるような言葉でつづられています。そんな場面での対応方法や症状の少ない子供さんへのこれからがとても判りやすいと思います。イラストが可愛くてとてもわかりやすいです。自覚症状の少ないものですが!自分と廻りの違い自分の感情や行動のコントロールの仕方も学べる構成になっています。一緒に読むと「これ僕のことが書いてあるの?」と子供が言います。衝動買いが微妙な価格なので購入しようか迷いましたが!購入してよかったです。また!長所と短所を一緒に紹介しているので!本を読んで劣等感を感じることも少ないと思います。小5の息子のために購入しました。対応する方法でどのような違いが出てくるのかも分かりやすく出てきます。百聞は一見にしかず…是非みてください。自分だけではない、と感じてくれたようです。特に教育者の方にも読んでいただきたい、自身の学校やクラスでも思い当たる場面がきっとあると思います。参考になる部分もいくつかあったみたいです。六年生!知的な遅れがあります。それぞれに苦手なシーンや作業で具体的な症状や行動が登場。発達障害のある子にもない子にも本当に役立ちそうです。しかし、こういった本は「高い」(泣)家計を圧迫しています・・・そんなことは言ってられないのですが・・・。ただ、小学5年生の支援学級に通っている息子用として購入しましたが、まだ本人の中で自分の苦手な部分を克服したいという気持ちはまだ明確には表れていないので、正直今本人に見せてもどうかな?と感じますが、事前に親が読んでおいても損はないと思います(^^)今後、思春期になって本人の中で周りとの違いに何か感じはじめた時に、さっと差し出せる本です。このような本がたくさんある中で、大人だけでなく、子供も読みやすいのが購入の決め手でした。